審査員お仕事

「昨日のフロントの人はひどかったよねえ」という話でいきなり団結。
「ぼくは短パンにTシャツだったからかなと思いました」などと話す。
むかーし、ものすごい呑み会をやった楽器屋さんと再会。握手を交わす。

夜は、繁華街まで歩くも、あまりにも若者が多いので店に入るのをためらう。
結局繁華街を外れた中華料理屋に入って、マーボー春雨を注文すると、ほぼ春雨のみの食べ物が出てきてしまって、栄養にも腹の足しにもならず、切ない気持ちになって宿に帰る。