ピアノデュオ

インテルサットにて、美弥さんとのデュオ。台風が近づいてくる中での開催でした。

ブリブリ吹いて、ちょっと外の様子に耳をすますと、暴風の音が聞こえてくるという。

チューリップハッツ@ぱんとまいむ

トランペッター石渡岬ちゃんの個展でのライブ。ミュージシャンの自粛の仕方にもいろいろあるけど、岬ちゃんは、自分のアート作品を作るというやり方を選んだ人だ。こういうのもいいね。アーティストだね。

ぼくは、このお店は4年ぶりらしい。4年前も岬ちゃんの個展できてるはず。

いつものように、スネアだけ持ってきたカバ男さん、サイコー。椅子にスネア置いて、現地で、敷物だけ調達して。圧倒的なカッコ良さ。

会場は満席。セッションも交えてもりもり盛り上がりました。

‪TUBARKOUR‬発売開始!

チューバマンショーのニューアルバム「‪TUBARKOUR‬」やっとオフィシャルな発売日となりました。なんでこの日かというと、大安だからです。そういうの大事。具体的に動き出したのが、今年に入ってからだから、9ヶ月かかったなー。

下見に

まだなかなか発表できないでいるのだけど、10月終わりのチューバマンショー名古屋公演の会場の下見と打ち合わせに。技術的なことが解決したら発表します。

音もダチ!ライブ!

アルマジロの月イチライブ。

ぼくは特に何も考えずにボケーッとしたまま会場に入りましたが、富安さんはこの1ヶ月の間に随分と対策を練ってきてくれたようでびっくりするやら申し訳ないやら。

配信と、会場に来てくれているお客さんと、両方に満足してもらえるように。

はじめてのテレワーク

お世話になっている名古屋本郷のライブハウス、アルマジロで、自分自身で2回配信のライブをやりました。アルマジロのエンジニア、岩尾さんを連れ出して、COTANでも配信ライブをやりました。

そのアルマジロで、お友達の無観客、配信ライブが行われるという記事を見てなんだか自分のことのようにドキドキしてました。同じく、自粛期間中を抜け出たお友達の初めてのステージということで。

できたら、会場へ駆けつけて応援したい。ライブ会場外で出待ちしたい。なんて思ってたのですが、前日夜である今日、ふと「あれ?バンマス、Netduetto持ってるよな、あれ?だったら自分の音.送れるな」なんて思いついてしまい、早速、バンマスと会場エンジニアと連絡をとって段取り整えました。その後、バンマスと接続テストなんかして。夜中にワイワイやってました。

zoom講座 金管楽器の奏法基礎と指導法


金管楽器の上達のポイントを、「指導法もセットで」お伝えします。 高い音が出せない、口の周りに痕が付く、すぐにバテるなかなか上達しないなどの問題を解決するだけでなく、生徒さんや部活の後輩の問題点を見つけて、正しい道に導く方法もお伝えします。
ゴールは何度もレッスンに通わなくても「自分で上達できるようになる」こと、悩んでいる人を「自分で上達できるレールに乗せてあげる」こと。
レッスンではなく、複数の方に同時に聞いていただいて知識を深めていただく講義の形式ですが、各回最後に、質疑応答の時間も設けます。

講座内容

I-A 呼吸法とアンブシュア
金管楽器を演奏する上で、最も重要なのは、息の使い方です。まずは、管楽器用の息の吸い方を学びましょう。それから、アンブシュア=マウスピースを口に当てるまでの口の作り方、繊細な唇の振動のさせ方を説明します。

・準備していただく物(無くても構いません)
①ストロー1本
②清潔なビニール袋(コンビニの中、大程度)
③金管楽器のマウスピース(楽器、大きさ問わず)
④直径1.5cm、長さ15㎝ほどのゴムホース(あれば)

II-A 金管楽器の3大苦手事項 タンギング、ハイノート、リップスラー
金管楽器を演奏する上で、最も苦手とされる3つの項目を取り上げます。

・準備していただく物 (無くても構いません)
①金管楽器のマウスピース(楽器、大きさ問わず)

II-B より高い次元のコントロール 構え方、音色、音質、チューニング他
「良い音色」とは何か?身体の使い方から、口の中の状態の作り方、大きな音、小さな音の出し方、息の使い方などを説明します。

・準備していただく物 (無くても構いません)
①ストロー1本
②金管楽器のマウスピース(楽器、大きさ問わず)

II-C 指導する立場の方へ 問題点の見分け方と対処法
出ている音から問題点を分析する方法と、症例別の対処方法を具体的に説明します。
非常に繊細な音の違いを聴いていただきますので、この回だけは、イヤホンを推奨します。

準備していただく物は特にありません。


受講の順番

まずは I-A 呼吸法とアンブシュアを必ず受講してください。
これ以降のIIシリーズの講座で取り上げる問題点の原因の多くは、ここにありますので、同じ話を繰り返し聴いていただくのを避けるためです。

その後のIIシリーズは、順番は問いません。II-C→II-B→II-Aなどになっても問題ありません。複数回開催しますので、ご都合の良いところで受講してください。

日程

開催日時
googleカレンダー
※現在、1週目のみ記載しています。一週間に一度追加スケジュールを更新します。

受講方法

使用システム
オンライン会議ソフトのzoomを使用します。スマホ、タブレット、パソコン等で視聴してください。
※zoomの使い方に関するサポートはできかねますので、一通り環境を整えてからご参加ください。
※複数人での視聴、データの再配布はご遠慮ください。個人で利用する範囲での録音、録画はしていただいて構いません。

料金・定員
1回90分1,000円
定員10名

受講までの手順
①ウェブショップにて、各回ごとの資料 (それぞれ1,000円) をご購入ください。それをもちまして、受講料のお支払いとさせていただきます。お支払方法は、クレジットカードのみです。
I-A 資料(1,000円)
II-A 資料(1,000円)
II-B 資料(1,000円)
II-C 資料(1,000円)

②お支払いが完了した後、フォームから必要事項を送信してください。
※一回の受講お申込みにつき、一回のフォーム送信

③ご登録いただいたメール宛てにzoomの招待メールとパスワードを送りますので、後は当日をお待ちください。
前日までに招待メールが届かない場合は、お手数ですが
tterukina@gmail.com
まで直接ご連絡ください。
開講時間の15分ほど前から入室できるようにします。

※同一名の講義であっても、複数回受講する場合は、その都度、資料のご購入をお願いいたします。(例:I-Aを2回受講するためにはI-Aの資料を2回購入)

万が一、受講できなかったときは、振替、もしくは返金しますが、ウェブショップシステム上でのキャンセルが不可能なため、個別に連絡いたします。


チューバマンショーオンライン配信8回目

オンライン配信やる度に、二階の自分の部屋からパソコンと機材一式を防音室に運んでやっていたわけですが、ここのところ、ずっとメルカリと睨めっこしていて、ちょうど良いスペックの、いい感じのモバイルノートが出たので買ってしまった。1万円ちょっと。それと同時に、北海道でお世話になった方からウェブカメラが送られてきて、ここへきて、機材がバージョンアップしました。

先日のラジオ放送聞いて、遊びにきてくれた方あり!