割と早めに家を出たのに23号線でひどい渋滞にハマってしまった。
なんてことない(ように見えた)接触事故だった。
パーカッションの森内さんと、ギターの増田さんと。
ちょっと明るめのテーマを持っていったのがとても良かったと思う。なんというか、さっぱり爽やかな雰囲気で終わることができました。


割と早めに家を出たのに23号線でひどい渋滞にハマってしまった。
なんてことない(ように見えた)接触事故だった。
パーカッションの森内さんと、ギターの増田さんと。
ちょっと明るめのテーマを持っていったのがとても良かったと思う。なんというか、さっぱり爽やかな雰囲気で終わることができました。


御器所の高校での入学式での演奏。ちょうど良い緊張感で楽しい時間でした。一緒になった高校生さんに「やっぱり外務省とかに行くんですか?」と半分冗談で聴いたら「父親が外務省なので、わたしもそこに進みたい」との答えが。「じゃあ、いつか人質になったら助けてくださいね」なんて話をしました。すごいなあ。頼もしいな。昨日、置いて帰ったクルマで一旦帰宅。
なんと!7年ぶりになります。バカボンFive。メンバーに新しい家族が生まれたり拠点を変えたりといろいろあって、そのままコロナに突入して。もうやらないのかなと思っていたら、再集結しました。
当時使っていた紙の楽譜ももう見当たらないので、改めてプリントすることに。ともちゃんの楽譜もデータでもらうことに。タブレットじゃないメンバーの楽譜を紙で準備することが新鮮になっている。
当時やっていた曲と、新曲を2曲。当時やっていた曲のリハがサクサクと進んだら新曲をやるプラン。お久しぶりに、お久しぶりのお店に集合しました。なんと言うか、もうちょっとぎこちない感じで始まるかなと思ったのだけど、全くそんなことなかった。
曲も「ああ、覚えてる!」とか言ってリハもスイスイ進みました。とはいえ、リハの時間が1時間しかなかったので、ぼくからの新曲は1曲のみ。みんなでご飯を食べに行きました。ワイワイ騒ぎながら食べて嬉しい。
会場に戻ると、いつもの自分のライブに来てくれるお客さんとは違う方がほとんど。それでも見覚えのある方もたくさん。うれしいですね。
ライブは、「そういえば、タイトルを名古屋弁で紹介してたな」とか、そんなことまで思い出して。このグループはジャズバンドにしては珍しく、みんなニコニコしながら演奏するから楽しい。自分がMCになると雰囲気がお茶の間になってしまうから、どうかなとは思うけども。次回、7月に決まりました。秋にもライブができそうです。

名古屋市内、わが青春の御器所にある高校での入学式の式典のリハーサル。吹奏楽の本番は久しぶりだぞ。早め早めに会場入り。お久しぶりの方たくさんで嬉しい。
リハが早く終わったので、御器所にクルマを置いて、楽器を入れ替えて地下鉄移動で本郷まで。
Rollin’ Armadilloと、ちょっとジャズっぽい名前をつけましたが、なかなかハードな曲ばかりやります。たくさん曲数がありますが、実は今日は全部できなくても良いので、ストレスがかかるかかからないかの、ちょうどの具合を責めます。ここで無理をしないことが大事。
なにせ、初めての挑戦なので、馴染むまでに時間がかかる。ベースの松永君に関しては、全く初めましてのメンバーに囲まれている。ありがとね。でも、同じ学び舎で学んで、大須のライブ会場で出会っているということだけで、もう信用できる。
バキンバキンにアレンジされたホーンセクションですが、とても気持ちよく決まりました。ピアノも弾くと申し出てくれたマイさんは、大変だったろうに。いい感じになったので、またこのメンバーでやりたいなあ。すぐに。