シークレットミッションふたつ

朝9時に大阪某所に集合して、シークレットミッション。
某所を転々としながら、撮影を行う。
あっと驚くスペシャルゲストも登場します。
しっかし、街中をこの格好でぶらぶら歩くのも、興味の目に晒されるのも慣れました。
それもこれも、ホロホロさんの外(道端)で待機することがあったから。感謝です。

タクシーの中での会話に驚いたり、それでも計画が着実に実行されているんだなと解ったり。
サプライズは大成功!マスクもとてもかわいかっこいい。
宴はまだまだ続くところだったけど、あとは大阪の皆さんで。近鉄ひのとりでささっと帰ってきました。

新学期オリエンテーション

大学の新年度が始まりました。
ザ・オリエンテーションでございます。
といっても、顔を合わせて大体の時間を決めるだけ。
大学はね、研究機関だからね。好きなことに没頭してくださいね。

今年は、合宿ができそう。新入生歓迎会もできそう。

つるのりバンド@アルマジロ

1年ぶりに、つるのりばんどがアルマジロに帰ってまいりました。
がっつりリハーサルをして、近所のうどん屋でご飯を食べて、本番へ。
開演時間ぎりぎりを狙ってやってくるツウのお客さんが多く「既にどこかでひっかけてきたな」という感じ。いいじゃないですか。
20時に始まった前半、もりもりに盛り上がって後半始まったのが21時半。

いぇーい!とかノリノリで始めようとしたら、すーさんが一言「ちょっと時間、気を付けないといけないよ」と。実は「そーかなー。じぇんじぇんやっちゃえばいいのに」とか思ってたのですが、終わってみると22時半過ぎ!片付けしてたらすぐ終電。危なかった。すーさんありがとう。でも、思えばこういうことも3年以上なかったもんな。

開演時間ギリギリなのにうどん屋にいる

YEP-211ストリートライブ的な

ヒロ・シバタ氏がやってきました。またなんかやりましょう。ということで。
また、カラオケでジャズデュエットをしても良いのだけど、もうちょっと何か楽しいことないかしら。ほんとうは、河原とかで配信ライブやりたいのだけど、ちょっと寒いな。

ということで、もう良いでしょう!ストリートライブ。

金山駅でストリートライブを敢行することになりました。コロナの間はどうだったのだろう。ぼく個人としても随分と久しぶりだ。

場所を決めて、よしっやるぞっとなったところで、おじさんに話しかけられました。「あと10分待ってね。あっちの人、あと5分やってこっちの人があと5分やるから」みたいな感じで。アイドルみたいな人の取り巻きが、他のパフォーマーの音がかぶらないように、仕切って回ってたのを見たことがあるので、それかと思って、ちょっと様子を伺いながらおしゃべりしていたら、どうも様子が違い。選挙を間近に控えた候補者さんでした。自分もそこで演説したいから、ちょっと待ってと。そうですか。結局5分くらい演説していったな。
その後もそんな人が何人か来ました。ご苦労様です。干渉しない範囲で、聞きたい人が聞きたいものに耳を傾けるで良いと思うんですけど。

結局、寒くなってきたので、カラオケ店に移動して、ぼっかーんとやりました。

宇治から帰る

今日は正真正銘、宇治から帰る日だったのだけど、なんと、山で採れた山菜を届けにきてくれる方あり。もう一つイベントが増えました。夕方に帰宅して、バタンキューでした。

チューバマンショーローブラス合宿3/3

最終日の今日は、午後に発表会とそれに向けてのレッスンを午前中に。うちうちに開催するつもりだったのが、アクトパルさんの計らいで、桜が咲き誇る広場で、屋外での演奏となりました。楽器を持って広場に行くと、普通に休日を楽しんでいるファミリーがたくさんで、「あれ?ここでやっていいのかな?」と一瞬不安になりましたが、職員さんが軽トラでアナウンスをしてくれたり、広場にワイヤレススピーカーセットを設置してくれたり、しっかりとお膳立てをしてくれたので、不安なく演奏することができました。いや〜これは幸せなセッティングだ。なんて景色でしょう。

楽器がこんなにピンクだったことあったかしら
桜吹雪の中での演奏

惜しみつつ、お別れの会をして、解散。

チューバマンを宇治駅で降ろして、実はもう一つミッションが。まさちゃんが、沖縄から宇治にやってくるアーティストさんを紹介してくれるとのことで。とりあえず、宿にチェックインして。蓋を開けてみたら、とある居酒屋さんの周年記念の日に、馴染みのアーティストさんがお祝いの演奏にくるから、ぼくも同席したら?と、そのような会でした。涙が出るような暖かい会になりました。

さすがのディープなお店

チューバマンショーローブラス合宿2/3

朝起きて、外から音が聴こえてきてガーン!みんな楽器吹いてる。しかもまさちゃんも!やりますね、

「今日はひょっとしてお昼食べるタイミングないかも。。。」と思いつつ、健康に良い朝食をたっぷりいただいてから、クルマ移動して、宇治市文化センターへ。午後イチでワンコインコンサート。合宿の皆さんも一部出演されるので、そのリハーサルを午前中に。ロビーに出てみると既にお客さんが見えていて、親戚のおじさんおばさん、いとこも。物販コーナーを整えつつ、ご挨拶。すごい行列ができていて感激。

開演10分前まで、ロビーでわちゃわちゃおしゃべりしておりました。

あぁ、ホールでホールでこんなに沢山の人を前にして前説するのも、ホールの後ろから登場して練り歩いての登場も、3年ぶりだなあ。ちょっとだけ緊張するなあ。タイムキーピングしながら、それでも楽しくおしゃべりしながら進めました。(演奏時間45分、おしゃべり25分の設定)

チューバマンショー単体の演奏の後、合宿参加の皆さんとのアンサンブルを2曲。貝塚さんが素晴らしい雰囲気を醸し出して終わらせてくれました。うん、この後にもう一曲とからやらなくて良かったと思う。

終演後もしばらくロビーで写真を撮ったり、サインをしたり。会ったこともない親戚なみなさんがきてくれたり。地元の楽団の方とか、しばらく幸せなおしゃべりの時間を過ごしました。

からの!

アクトパルへ戻って、バーベキュータイム。ほんとうは、この日の夜ももう一つ講義の枠を入れても良かったんだけど、記念すべきホール公演の後に講義やるなんて、無粋である!と大バーベキューにしたのです。

バーベキューのプロフェッショナルである、職員さんの指導の元、大いに盛り上がりました。

何も口にすることなく公演を終えて、アクトパルに戻る前、コンビニで(バーベキューの予防用に買った)ペパリーゼを飲んで「あーっうまい!」と思わず叫んだのが自分のことながら、おかしかった。

チューバマンショーローブラス合宿1/3

夕方までに宇治駅に到着というゆったりした日程。午前中に家を出て、高速を信楽で降りる。昔、まだ京滋バイパスができる前は、父親の運転で、鈴鹿を抜けて土山、水口、信楽、宇治田原を抜けて宇治に入っていた。高校生の時にチャリンコで宇治に行った時も同じルートを辿ったはず。

その景色がどんなだったかなと思い出したくて、時間とのバランスを見ながら、信楽から、思い出を辿る旅にしました。そうだった。信楽高原鉄道とか、紫香楽宮とか。たぬきとか。流石にグネグネの峠道は、新しい道になってるな。「このスバルは、ポルシェを抜いたんだぞ」と威張ってる父の言葉、当時は、「スバルはポルシェより速いんだ!」と感激していたけど、あれは単にポルシェがゆっくり走っていただけなんだな。と思いを巡らせたり。

宇治に入って、真っ先にお墓参りに。これからしばらくお世話になります。

駅でチューバマンはじめ、これからの冒険を一緒に過ごすちびっ子探検隊(みたいなテンション)のみなさんをピックアップし、アクトパル宇治へ。「とっちゃん、桜が完璧よ!」と連絡をもらってた通りの景色。

ご飯を食べて、えばたんちを迎えて、風呂に入って、チューバマンの講義を経て、1日目、無事に終了。明日は、いきなり文化センターへ移動だ!

Raw Meating (生肉処理?)

学生イベント本番

朝から晩まで、学生主催のイベント。ちょっとした合間にYouTube動画撮ったりして。コロナ禍中は、こんなイベントなんてできなかったもんね。いい思い出になりますように。